メディアレポート7月号を発行しました!

9P
YKK APの『エクスティアラ アーチ用門扉の発売について』
の記事をご覧になれます。
アーチ屋根や壁との一体感を醸成し重厚な趣きが感じられる外構シ
10P~
YKK APの『シャローネ門扉/フェンスのライナップの拡充について』
の記事
門扉には中高級グレード3デザインと普及グレート2デザインを追
ダウンロードできない場合は、「ダウンロードする」を右クリックし、「対象のファイルを保存」を選んでダウンロードしてください。
著者プロフィール

最新の投稿
パブリックエクステリア2026.08.28【後編】建物とランドスケープの境界を希薄にするために、建築の軸である「交流のグリッド」をランドスケープに拡張。新校舎内部の魅力的な室内風景を連続的に屋外のセントラルパークにも広げ、全体計画の骨格とした。
設計事設計事例:山口県「梅光学院大学セントラルパーク」
パブリックエクステリア2026.07.28【前編】ランドスケープのデザインキーワードを「だんだん」と設定。
斜線制限によって生まれた階段状のボリュームが宮崎の風土にある美しい棚田を連想させ、集客力の高いエリアとの相乗効果によって街全体の活性化を促す、民間と行政が一体となったプロジェクト。
設計事例:宮崎県アミュプラザみやざきの「だんだんテラス」
パブリックエクステリア2026.06.29【後編】「地形としての建築」の一つのかたち、土地の文脈から引き出した建築は、象徴性を持って風景を具象化する。設計段階から「進水式を待つ船」をイメージしてアプローチした。
設計事例:広島県福山市の造船会社社宅「seto」ほか
パブリックエクステリア2026.05.26【前編】 建築の周りも含めた風景の関係性を大切に、目に映る風景、それだけで建築を創造。形式も材料も、すべて風景から見出すことで、その地域らしさを確かめるような建築を求めた。
設計事例:栃木県益子町「道の駅ましこ」、東京都渋谷区「Secondary Landscape / 屋上のランドスケープ」