「ウチソトスタイル」ご活用のアイデアその1
お客さまとご相談されているときや商談の合間、お見送りの時のひと言などで、「ウチソトスタイル」お使いください。
たとえば、こんな会話をすることでお仕事が楽しく進むかもしれません。
「こんなことがエクステリアで考えられたり、実現できたりいたします」
「奥さまでしたら、ご家族でこんなことができたら楽しいと思われませんか?」
「そう、エクステリアって素敵そうね!・・・」
「それじゃ~くわしく、教えてください・・・・・・・・」
そんな?ストーリーで、ひとりでも多くの方に、「エクステリアって素敵!」と思っていただき、お家に備えていただきたいと思っています。
いつもの会話、いままでの会話に、どうぞ、「ウチソトスタイル」をお使いいただき、親しいお客さまや新しいお客さまなど広く”エクステリアの素敵”を盛り込んだ、Webサイトがあることをご紹介ください!
これから、コンテンツ(記事)を毎月積み重ねてまいります。
これからコンテンツを充実いたしまして、しっかり育てていきますのでご期待ください。
新しく掲載したコンテンツも、メルマガ上でも重ねて、みなさまにお伝えたいと思っております。
みなさまのご意見やご参加、ご協力をお願い申しあげます。
※ 「ウチソトスタイル」ご活用のアイデアは・・・次回でも追加のご紹介予定です。
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パブリックエクステリア2026.07.28【前編】ランドスケープのデザインキーワードを「だんだん」と設定。
斜線制限によって生まれた階段状のボリュームが宮崎の風土にある美しい棚田を連想させ、集客力の高いエリアとの相乗効果によって街全体の活性化を促す、民間と行政が一体となったプロジェクト。
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パブリックエクステリア2026.06.29【後編】「地形としての建築」の一つのかたち、土地の文脈から引き出した建築は、象徴性を持って風景を具象化する。設計段階から「進水式を待つ船」をイメージしてアプローチした。
設計事例:広島県福山市の造船会社社宅「seto」ほか
パブリックエクステリア2026.05.26【前編】 建築の周りも含めた風景の関係性を大切に、目に映る風景、それだけで建築を創造。形式も材料も、すべて風景から見出すことで、その地域らしさを確かめるような建築を求めた。
設計事例:栃木県益子町「道の駅ましこ」、東京都渋谷区「Secondary Landscape / 屋上のランドスケープ」
パブリックエクステリア2026.04.27【後編】生物自然環境と歴史文化遺産をもつエコミュージアムとして重要な場所である、東京湾唯一の自然の無人島である猿島で、自然地形と調和した木造による空間構成として「ビジターセンター」を計画、歴史公園という位置づけで、島全体を整備したプロジェクト。
設計事例:神奈川県横須賀市の「猿島公園」