『カタリノ』使い方(操作)とセミナーのご案内
前記事の『カタリノ』のご紹介につづきまして、今記事では使い方(操作)とセミナーのご案内です。
初期訪問で行なうビフォーアフター提案に便利な「写真合成&概算見積もりソフト」です。”すぐ提案できるからすぐ決まる”をぜひご体験ください!
①『カタリノ』操作ガイド
操作ガイド(PDF)がご覧いただけます。
Widows版、iPad版をご用意しております。
②『カタリノ』使い方セミナーのご案内

販工店さまに「パソコン画面」や動画で使い方をご説明します。
※時間は30分~1時間です。
お申し込みはFAX申込み書にご希望内容をお書きいただきお申し
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パブリックエクステリア2026.07.28【前編】ランドスケープのデザインキーワードを「だんだん」と設定。
斜線制限によって生まれた階段状のボリュームが宮崎の風土にある美しい棚田を連想させ、集客力の高いエリアとの相乗効果によって街全体の活性化を促す、民間と行政が一体となったプロジェクト。
設計事例:宮崎県アミュプラザみやざきの「だんだんテラス」
パブリックエクステリア2026.06.29【後編】「地形としての建築」の一つのかたち、土地の文脈から引き出した建築は、象徴性を持って風景を具象化する。設計段階から「進水式を待つ船」をイメージしてアプローチした。
設計事例:広島県福山市の造船会社社宅「seto」ほか
パブリックエクステリア2026.05.26【前編】 建築の周りも含めた風景の関係性を大切に、目に映る風景、それだけで建築を創造。形式も材料も、すべて風景から見出すことで、その地域らしさを確かめるような建築を求めた。
設計事例:栃木県益子町「道の駅ましこ」、東京都渋谷区「Secondary Landscape / 屋上のランドスケープ」
パブリックエクステリア2026.04.27【後編】生物自然環境と歴史文化遺産をもつエコミュージアムとして重要な場所である、東京湾唯一の自然の無人島である猿島で、自然地形と調和した木造による空間構成として「ビジターセンター」を計画、歴史公園という位置づけで、島全体を整備したプロジェクト。
設計事例:神奈川県横須賀市の「猿島公園」