7種類のチラシを追加しました。是非ご活用願います。
7種類のチラシを追加しました
お客さまへのご提案に是非、ご活用お願いたします。
注)添付しましたデータは軽くしております。別途、印刷してご活用の場合は、弊社担当までお問い合わせください。
1.「今年も花粉は多く飛ぶ。そこでお家の出入り口で花粉対策を!」
→【サンフィールⅢ】と【セフターⅢ】をおすすめしましょう!
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2.「窓の出入り、何を置いていますか?デッキを置けば出入り
カンタン、さらにお庭が素敵な自由空間に!」
→ 【リウッドデッキ200】をおすすめしましょう!

3.「ルシアス」シリーズで住宅の外観をトータルでコーディネイトしませんか?
モダン・ヨーロピアン・ベーシックなどさまざまな住宅外観のスタイルを演出します。
→ 【LUCIAS(ルシアス)】をおすすめしましょう!

4.「日差しが気になる季節。窓辺に新しい”日よけ”はいかがですか?」
カーテンやすだれと違って、おしゃれで、日差しや紫外線をカットしてくれます。
→ 【アウターシェード】をおすすめしましょう!

5.梅雨や夏の気配がしてきました。いよいよご提案の時期が来ました。しっかり種まきをして、しっかり実り多き秋を迎えましょう!
3種類の「YKKAP 夏リフォームのすすめ」チラシを使って提案しましょう!
1)「雨続きで洗濯物がたまりまくり・・・」
→ 【サンフィールⅢ】と【ヴェクター】をおすすめしましょう!

2)「うちの庭、どうもくつろげない・・・」
→ 【ヴェクタ―】【リウッドデキ委200】 【サンブレロ】をおすすしましょう!

3)「冷房しているのになんで暑いんだろう?」暑い日射しは窓の外でカットする
→ 【アウターシェード】【サンブレロ】【かんたんマドリモ】をおすすめしましょう!

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パブリックエクステリア2026.07.28【前編】ランドスケープのデザインキーワードを「だんだん」と設定。
斜線制限によって生まれた階段状のボリュームが宮崎の風土にある美しい棚田を連想させ、集客力の高いエリアとの相乗効果によって街全体の活性化を促す、民間と行政が一体となったプロジェクト。
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パブリックエクステリア2026.06.29【後編】「地形としての建築」の一つのかたち、土地の文脈から引き出した建築は、象徴性を持って風景を具象化する。設計段階から「進水式を待つ船」をイメージしてアプローチした。
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パブリックエクステリア2026.05.26【前編】 建築の周りも含めた風景の関係性を大切に、目に映る風景、それだけで建築を創造。形式も材料も、すべて風景から見出すことで、その地域らしさを確かめるような建築を求めた。
設計事例:栃木県益子町「道の駅ましこ」、東京都渋谷区「Secondary Landscape / 屋上のランドスケープ」
パブリックエクステリア2026.04.27【後編】生物自然環境と歴史文化遺産をもつエコミュージアムとして重要な場所である、東京湾唯一の自然の無人島である猿島で、自然地形と調和した木造による空間構成として「ビジターセンター」を計画、歴史公園という位置づけで、島全体を整備したプロジェクト。
設計事例:神奈川県横須賀市の「猿島公園」