『カタリノ』使い方(操作)とセミナーのご案内
前記事の『カタリノ』のご紹介につづきまして、今記事では使い方(操作)とセミナーのご案内です。
初期訪問で行なうビフォーアフター提案に便利な「写真合成&概算見積もりソフト」です。”すぐ提案できるからすぐ決まる”をぜひご体験ください!
①『カタリノ』操作ガイド
操作ガイド(PDF)がご覧いただけます。
Widows版、iPad版をご用意しております。
②『カタリノ』使い方セミナーのご案内

販工店さまに「パソコン画面」や動画で使い方をご説明します。
※時間は30分~1時間です。
お申し込みはFAX申込み書にご希望内容をお書きいただきお申し
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パブリックエクステリア2026.08.28【後編】建物とランドスケープの境界を希薄にするために、建築の軸である「交流のグリッド」をランドスケープに拡張。新校舎内部の魅力的な室内風景を連続的に屋外のセントラルパークにも広げ、全体計画の骨格とした。
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パブリックエクステリア2026.07.28【前編】ランドスケープのデザインキーワードを「だんだん」と設定。
斜線制限によって生まれた階段状のボリュームが宮崎の風土にある美しい棚田を連想させ、集客力の高いエリアとの相乗効果によって街全体の活性化を促す、民間と行政が一体となったプロジェクト。
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パブリックエクステリア2026.06.29【後編】「地形としての建築」の一つのかたち、土地の文脈から引き出した建築は、象徴性を持って風景を具象化する。設計段階から「進水式を待つ船」をイメージしてアプローチした。
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パブリックエクステリア2026.05.26【前編】 建築の周りも含めた風景の関係性を大切に、目に映る風景、それだけで建築を創造。形式も材料も、すべて風景から見出すことで、その地域らしさを確かめるような建築を求めた。
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